2012年10月29日月曜日

1日目:Ruby勉強はじめ。

さて、ワタクシ、生粋のJavaプログラマです。静的型付けダイスキ!コンパイルダイスキ!

しかしながら、仕事でRubyをやることになり、今は嫌々Rubyの勉強中です。
Ruby、好きになるかな。。。。

というわけで、Rubyの勉強を始めます。
ゴールはRuby on Railsでアプリを作ること、と定めます。

さて、勉強一日目。先ずは教科書選びです。
近くの本屋に寄って来ましたよ!Ruby関係の本は一冊でしたよ!

と、いうわけで、初めてのRubyでRubyを始めてみます!

さて、一日目はp31まで読んでみました。覚書メモ。
・Rubyは処理をブロック化できる。
3.times do
 puts "hello"
end
は、3.timesというメソッドに puts "hello"という処理を渡して処理する。だから3回 helloが出力される。
・do-endブロック≒{ }
上記例は
3.times {
 puts "hello"
}
と同じ意味。
・:hogehogeはJavaのEnumっぽいもの。hogehogeという値を定義するモノ。
・関数呼び出しの()は省略できる。
puts ("hello")
は、
puts "hello"
と同じ。コレ、Javaダイスキ人間にはすごく違和感がある。。。
・=>はハッシュへのキーを指定した代入。
aArray={:pank=>"Crash", :rock=>"RHCP"}
で、aArrayに、キー:pankで、"Clash"が、キー:rockで"RHCP"が代入される。

さて!ガンバって勉強していきます!


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